スリーインワンで脳の仕組みを理解したらオーラが見えた!
初めてはっきりと幽体のオーラが見えた〜!
今日はオーラを見る方法・・・
続きを読む前に
ちなみにオーラとは人間なら誰でも身にまとっている
霊的エネルギーの事。
そしてオーラには、幽体のオーラと精神のオーラがある。
「幽体のオーラ」でその人の健康状態や感情を見ることができる。
これは体にそって光を放っている。
「精神のオーラ」でその人の性格を見ることができる。
これは頭を中心に光を放っている。
レイキやスピリチュアル関係の本で
オーラの見方は色々と説明がされてるんですが
私が一番見やすい方法は・・・・
薄暗い部屋でしばらく呼吸を整える。
レイキをされてる方は出来れば発霊法などするとよい。
両手を熱くなるまでこすり合わせる。
その後手首をブラブラ〜として振る。
白い紙の上で両手を広げて
目を細めて焦点を合わさないようにしながっら
指先をくっつけたり離したりする
という、実に簡単な方法です。
以前やってみた時は、なんとなくそこに何かがあるような感じで
手を動かすとそれもついてくるので
あぁ、これかも〜?程度だったんですが
今日は、指の先に白い煙か湯気、又は霧のような
ハタマタ夜中の懐中電灯の光のようなものが見えた!
たまたま黒いスパッツを着ていたので
その上に手を持ってくると、
もうこれははっきりとウルトラマンのスペシウム光線のように
指先から真っ直ぐ太くて強い白っぽい物がくっきりと見えた!
一度見えてしまうと不思議なもので
意識しなくてもかなりくっきり見える!
ちなみにこれで精神のオーラも見えるか?と
鏡のまで自分の頭付近を見てみてが
こっちのほうはまだ無理でした・・・・
黒い紙の上や光のあるところだと
影と見間違えるときがあるので
白い紙の上でみて、それでも光っていたら本物です。
実はいきなりはっきり見えたのには理由があります。
スリーインワンを学んでいる関係で
脳の勉強をする為に
『進化しすぎた脳』という本を読んだからなんです。
この本は薬学博士である池谷 裕二氏の
あまりにも有名な代表本なんですが
とにかく読めば読むほど人間の脳に興味がわく!
中でも、見るという行為は目を通して脳が判断している行為ですが
その行為時代は無意識であるという話が面白かった。
私達が今いる世界、見えている世界は
自分達の目の能力に合わせているだけで
つまり脳が作り出してる世界に過ぎないんです。
という事は、もっと波長の長い周波数も見れる目になった場合
それに応じて脳も無意識に見ますから
今私達が見てる世界とは全く違うものが見えるかもしれないんです。
要するに私達がこれが今の世界だ!と信じているものは
私達の目を通して脳が見てるものに過ぎない。
私達がかってに無意識に作り出している世界なんです。
例えば人間の目が
もっと波長の長いラジオの周波数まで見えるようになった場合
曲がりくねって建物の後ろにいる人まで見えてしまうわけですよね?
そんな事考えてたら
地球の裏側にいる人のやってることまで
見えるようになっても不思議じゃないんです。
まぁそこまで行かなくても、あるピントをずらせば
人間だれでもまとっている霊的エネルギーが
普通に見える人たちがいるのは簡単明快に理解できるでしょう?
実際に手で触れられる固形物のほかにも
例えば暗闇で懐中電灯の光の尾は誰にでも見えるけど
触れて感じられるものではないですよね?
そんな懐中電灯の光と少し波長が違うために
普通に肉眼では見えにくいけど実際には存在してるもの
それがオーラや霊的な波動なんだと思ったんです。
自分でもそのピントを把握すれば今見えてないものが
見えるようになるんだな〜という確信が生まれたんですねぇ。
それにレイキやスリーインワンをしてる方なら誰でも
顕在意識と潜在意識にういては深〜〜く考えてるはずですが
私の場合、解りそうで解らないこの潜在意識のヒントを
この本からもらったような気がしました。
てなわけで、脳のそんな性質を理解してから
改めて幽体のオーラを見てみたら
きっと自分自身の無意識の方で理解したからなんでしょうが
すんなり見えたというわけなんです〜。
それこそ見るという行為が無意識に行われている証拠ですね。
同じものを見ていても脳が処理する結果が変わってくるんですから〜。
ちなみに目で見たものや耳で聞いたものを
脳で処理して認識して初めて見た,聞いたと言える訳ですが
そう考えると同じ状況を体験した場合でも
脳の処理の仕方によっては全く違う経験となりますよね?
例えば3歳の時に母親に人前でひどく怒られた場合。
その事実を、ふざけて道路に飛び出した自分に対して
怪我して欲しくないから母が怒った。
母は自分を愛しているんだ。という事実として無意識に刻まれてる人と
その部分はすっかり飛んでしまって
母は人前で自分に罵声を浴びせた、
母は私に恥をかかせたという経験として
無意識に残っている人が居るということ。
実は、10歳になっても学校で発表の時には
毎回緊張してしまう子供の問題の原因が3歳時の体験にあった
という場合があるんです。
本人はすっかり忘れている記憶かも知れませんが
無意識の脳にはずっと残っているんですねぇ。
だから、人前に出るという同じ状況になったときに
無意識に体がこわばってネガティブな反応をしてしまうというわけ。
いくら10歳の今の彼に言い聞かせても
根本を解決しないと変わりません。
この3歳の時の体験は実際に起こったことは変えられないけど
その時の周りの状況を変えてうれしい経験として
イメージだけで脳の中に再インプットすることが出来るんです。
勿論催眠術もその一つですが
スリーインワンは自分の意識をもってそれを行うので
もっと優しい簡単に出来るプログラムなんですね。
そんなこんなで、スリーインワンから
脳の仕組みを考え出して、『進化しすぎた脳』を読んで
さらに明確に理解していくと、
人間の体に周りに普段見えない光が見えた!というわけ。
ちなみに指の周りに白い霧のような
虹が白くなったような感じで見える時もあるんですが
大体は指の先からはすごく鋭い白っぽい光が
ウルトラマンのスペシウム光線のように出てる時が多いんです。
今は状況に応じて自分で気を緩めたり調節できるように修行中です。
実際にオーラが見えてからは、
ある物質に直接触れずに20cm程離れて
それに指を向けるとその物質からの波動が跳ね返ってくるのが
体感としてわかるようになりました。
自分の体にレイキを送る時も
指先から電気を送るみたいにした方が
びりびり感をはっきり感じられるんですけど
ちょっと指先を体に向けてる姿は異様なんで
あまり人に見られたくないかも・・・
おっと、話がずれずれにずれてますんで
今日はこの辺で・・・・
今日のお勧め本は勿論これ♪
ここ最近読んだ本の中で一番のお勧め本。人間の脳を深く知ると世界観まで変わってきます。とにかく読みやすい!
今日はオーラを見る方法・・・
続きを読む前に
ちなみにオーラとは人間なら誰でも身にまとっている
霊的エネルギーの事。
そしてオーラには、幽体のオーラと精神のオーラがある。
「幽体のオーラ」でその人の健康状態や感情を見ることができる。
これは体にそって光を放っている。
「精神のオーラ」でその人の性格を見ることができる。
これは頭を中心に光を放っている。
レイキやスピリチュアル関係の本で
オーラの見方は色々と説明がされてるんですが
私が一番見やすい方法は・・・・
薄暗い部屋でしばらく呼吸を整える。
レイキをされてる方は出来れば発霊法などするとよい。
両手を熱くなるまでこすり合わせる。
その後手首をブラブラ〜として振る。
白い紙の上で両手を広げて
目を細めて焦点を合わさないようにしながっら
指先をくっつけたり離したりする
という、実に簡単な方法です。
以前やってみた時は、なんとなくそこに何かがあるような感じで
手を動かすとそれもついてくるので
あぁ、これかも〜?程度だったんですが
今日は、指の先に白い煙か湯気、又は霧のような
ハタマタ夜中の懐中電灯の光のようなものが見えた!
たまたま黒いスパッツを着ていたので
その上に手を持ってくると、
もうこれははっきりとウルトラマンのスペシウム光線のように
指先から真っ直ぐ太くて強い白っぽい物がくっきりと見えた!
一度見えてしまうと不思議なもので
意識しなくてもかなりくっきり見える!
ちなみにこれで精神のオーラも見えるか?と
鏡のまで自分の頭付近を見てみてが
こっちのほうはまだ無理でした・・・・
黒い紙の上や光のあるところだと
影と見間違えるときがあるので
白い紙の上でみて、それでも光っていたら本物です。
実はいきなりはっきり見えたのには理由があります。
スリーインワンを学んでいる関係で
脳の勉強をする為に
『進化しすぎた脳』という本を読んだからなんです。
この本は薬学博士である池谷 裕二氏の
あまりにも有名な代表本なんですが
とにかく読めば読むほど人間の脳に興味がわく!
中でも、見るという行為は目を通して脳が判断している行為ですが
その行為時代は無意識であるという話が面白かった。
私達が今いる世界、見えている世界は
自分達の目の能力に合わせているだけで
つまり脳が作り出してる世界に過ぎないんです。
という事は、もっと波長の長い周波数も見れる目になった場合
それに応じて脳も無意識に見ますから
今私達が見てる世界とは全く違うものが見えるかもしれないんです。
要するに私達がこれが今の世界だ!と信じているものは
私達の目を通して脳が見てるものに過ぎない。
私達がかってに無意識に作り出している世界なんです。
例えば人間の目が
もっと波長の長いラジオの周波数まで見えるようになった場合
曲がりくねって建物の後ろにいる人まで見えてしまうわけですよね?
そんな事考えてたら
地球の裏側にいる人のやってることまで
見えるようになっても不思議じゃないんです。
まぁそこまで行かなくても、あるピントをずらせば
人間だれでもまとっている霊的エネルギーが
普通に見える人たちがいるのは簡単明快に理解できるでしょう?
実際に手で触れられる固形物のほかにも
例えば暗闇で懐中電灯の光の尾は誰にでも見えるけど
触れて感じられるものではないですよね?
そんな懐中電灯の光と少し波長が違うために
普通に肉眼では見えにくいけど実際には存在してるもの
それがオーラや霊的な波動なんだと思ったんです。
自分でもそのピントを把握すれば今見えてないものが
見えるようになるんだな〜という確信が生まれたんですねぇ。
それにレイキやスリーインワンをしてる方なら誰でも
顕在意識と潜在意識にういては深〜〜く考えてるはずですが
私の場合、解りそうで解らないこの潜在意識のヒントを
この本からもらったような気がしました。
てなわけで、脳のそんな性質を理解してから
改めて幽体のオーラを見てみたら
きっと自分自身の無意識の方で理解したからなんでしょうが
すんなり見えたというわけなんです〜。
それこそ見るという行為が無意識に行われている証拠ですね。
同じものを見ていても脳が処理する結果が変わってくるんですから〜。
ちなみに目で見たものや耳で聞いたものを
脳で処理して認識して初めて見た,聞いたと言える訳ですが
そう考えると同じ状況を体験した場合でも
脳の処理の仕方によっては全く違う経験となりますよね?
例えば3歳の時に母親に人前でひどく怒られた場合。
その事実を、ふざけて道路に飛び出した自分に対して
怪我して欲しくないから母が怒った。
母は自分を愛しているんだ。という事実として無意識に刻まれてる人と
その部分はすっかり飛んでしまって
母は人前で自分に罵声を浴びせた、
母は私に恥をかかせたという経験として
無意識に残っている人が居るということ。
実は、10歳になっても学校で発表の時には
毎回緊張してしまう子供の問題の原因が3歳時の体験にあった
という場合があるんです。
本人はすっかり忘れている記憶かも知れませんが
無意識の脳にはずっと残っているんですねぇ。
だから、人前に出るという同じ状況になったときに
無意識に体がこわばってネガティブな反応をしてしまうというわけ。
いくら10歳の今の彼に言い聞かせても
根本を解決しないと変わりません。
この3歳の時の体験は実際に起こったことは変えられないけど
その時の周りの状況を変えてうれしい経験として
イメージだけで脳の中に再インプットすることが出来るんです。
勿論催眠術もその一つですが
スリーインワンは自分の意識をもってそれを行うので
もっと優しい簡単に出来るプログラムなんですね。
そんなこんなで、スリーインワンから
脳の仕組みを考え出して、『進化しすぎた脳』を読んで
さらに明確に理解していくと、
人間の体に周りに普段見えない光が見えた!というわけ。
ちなみに指の周りに白い霧のような
虹が白くなったような感じで見える時もあるんですが
大体は指の先からはすごく鋭い白っぽい光が
ウルトラマンのスペシウム光線のように出てる時が多いんです。
今は状況に応じて自分で気を緩めたり調節できるように修行中です。
実際にオーラが見えてからは、
ある物質に直接触れずに20cm程離れて
それに指を向けるとその物質からの波動が跳ね返ってくるのが
体感としてわかるようになりました。
自分の体にレイキを送る時も
指先から電気を送るみたいにした方が
びりびり感をはっきり感じられるんですけど
ちょっと指先を体に向けてる姿は異様なんで
あまり人に見られたくないかも・・・
おっと、話がずれずれにずれてますんで
今日はこの辺で・・・・
今日のお勧め本は勿論これ♪
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ここ最近読んだ本の中で一番のお勧め本。人間の脳を深く知ると世界観まで変わってきます。とにかく読みやすい!




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